お会いした方々にお礼のメールしようと思っていたのだが、やっと今すべて送信が終わった。こういうのは早ければ早いほど良いのに、遅くなってしまった。申し訳ない。
と、言う訳で、今日も支離滅裂になったらゴメンナサイ。
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全国で皆既月食を観測 6年半ぶり(asahi.com)
http://www.asahi.com/science/update/0828/SEB200708280003.html
今夜は皆既月食だったのだが、全国的に天気があまり良くなかったようだ。
が、長崎はバッチリ晴れており、これは見事な月食が見られると思っていた。
しかし、月が昇ったときは、既に完全に欠けた状態になっており、出ているはずの時間に空を探してもナカナカ見つからず、ぼーんやりとほのかに赤く浮かぶ月を発見したときも、徐々に欠けるところも見ていないので、ふーんって感じ。
それでも、徐々にその赤みが増してきて、そのうち白い細い三日月状になる感じはとても神々しかった。やはり何年かに一度しか見られない天体ショーは貴重だし、美しいものだ。
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橋下弁護士を提訴へ 光母子で「懲戒呼び掛け」(中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007082701000638.html
(以下引用)
山口県光市・母子殺害事件で、被告の元少年(26)の弁護士が27日、タレントとしても活動する橋下徹弁護士にテレビ番組の発言で業務を妨害されたとして、損害賠償を求める訴えを広島地裁に起こす方針を明らかにした。
原告は広島弁護士会の今枝仁、足立修一の両弁護士で、1人当たり100万円を求める。さらに数人が加わり、9月3日に提訴する予定。
今枝弁護士によると、橋下弁護士は5月に大阪のテレビ番組に出演した際、弁護団の懲戒処分を弁護士会に求めるよう視聴者に呼び掛けたとしている。
所属する芸能事務所によると、橋下弁護士は「提訴された場合はきちんと対応する」と話しているという。
母子殺害事件をめぐっては、弁護士への脅迫文が日弁連や新聞社に届いたことが明らかになっている。
あの山口県光市・母子殺害事件で、被告の元少年(26)について、事件の真実を求めるのではなく、差し戻し審なのに新しい理解不能な理論を持ち出して自分たちの死刑廃止イデオロギーを示そうという訳のわからない事をしているといわれる弁護士たちが、橋下弁護士を提訴するそうな。
あくまでも個人的な感想だが、橋下氏は気に入らないなら懲戒処分を弁護士会に求める事が出来るからどんどん請求したらいい。と説明しただけだ。
それを提訴だなんて、この弁護団に入っている弁護士達は、もともとその理論は我々の理解の範疇をはるかに超えているのだが、今回の提訴も全く???だ。


